div_t 構造体のサンプル | 割り算の結果を格納する

div_t 構造体のサンプルです。割り算の結果と余りを格納します。

result.quotに除算の結果が入り、result.remにあまりが代入されます。

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Visual C++ 向けサンプルコード

#include<stdio.h>
#include<stdlib.h>

int main()
{
//計算結果を格納する div_t構造体
div_t result;

result = div(10, 3);
printf("10 ÷ 3 = %d 余り%d\n",result.quot, result.rem);
return 0; }

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本サンプルコードではエラー処理を省略している場合があります。実践で使用する場合はエラー処理が必要となる場合があります。