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対象:Windows 10

Visual Studio Just-In-Time Debugger を無効化する



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Visual Studio をインストールした場合、デバッガ―がVisual Studio Just-In-Time Debuggerに設定されます。
この場合、Internet Explorer などでアプリケーションエラーが発生すると、Visual Studio Just-In-Time Debuggerが起動されます。

この機能を無効化する手順を紹介します。

Microsoft Visual Studio Commuity 2015の場合
(1)「ツール」「オプション」を設定する。
(2)「デバッグ」「Just-In-Time」を選択する。
(3)「このコードの種類のJust-inTime デバッグを有効にする」で不要な場合は有効化、無効化を設定します。
□スクリプト
□ネイティブ
□マネージ

必要に応じて開いたウィンドウを閉じます。

Visual Studio Just-In-Time Debugger を無効化する

最終更新日:2016/08/29


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